スティッキィ・フィンガーズの形状とか能力を考えると、いつもブチャラティという人の性質みたいなものを妄想して、わーってなります。
これ前にも書いたと思いますが、スティッキィ・フィンガーズが顔を半分隠してる時点で、ブチャラティは他人に自分を見せない人なんじゃないかと思ってしまいます。本音を隠していると言うのか。
矛盾を感じながら組織の一員としていることもそうですし、本来持っている優しい性格の上にギャングの仮面を被っているように見えます。きっと仕事モードのときと一人で部屋にいるときとは、全然違うんじゃないかなあ。本人は別段意識してないんだろうけど、実際はそんな感じじゃなかったのかなと思います。
スティッキィ・フィンガーズは結構トリッキーなスタンドだと思うんですけど、空間を作れる、そこに物を隠せる、どこからでも出入り自由、などなど、そういうところも何だか自分を見せない、隠すというのに繋がる気がします。上手く言えないですけど。
何となくですが、ブチャラティは色々なことを諦めている感じがします。自分の幸せとか、生きること自体とか、そういう人間の本能みたいなものをどっかに置いて来たみたいな感じ。何に対しても執着が薄い気がする。
だから最後にジョルノに「幸福というのはこういうことだ」って言ってるのを見て、本当によかったと思いました。
ブチャラティ、ジョルノに会えてよかったなあ。生き返ったって言ってましたもんね。
空に昇って行った後は、一緒に戦ってくれた仲間にも感謝してるだろうし、トリッシュを守り切れたことにも満足してるんだろうなあ。
もうブチャラティのこと妄想し出したら止まらないです。語り尽くせない…大好き!
ところでどうでもいい話だけど、精神の入れ替えのとき、ディアボロの体でブチャラティがゲートから走って入って来るとこあるじゃないですか。あのときのブチャラティの右手の指が気になってしょうがないです。
あそこ見たとき、何となくブチャラティはコーヒーカップ持つとき小指が立つ人なのかしらーと思いました。亀の中でコップ持ってたときは小指立ってなかったけど。
拍手ありがとうございました!嬉しいです!
これ前にも書いたと思いますが、スティッキィ・フィンガーズが顔を半分隠してる時点で、ブチャラティは他人に自分を見せない人なんじゃないかと思ってしまいます。本音を隠していると言うのか。
矛盾を感じながら組織の一員としていることもそうですし、本来持っている優しい性格の上にギャングの仮面を被っているように見えます。きっと仕事モードのときと一人で部屋にいるときとは、全然違うんじゃないかなあ。本人は別段意識してないんだろうけど、実際はそんな感じじゃなかったのかなと思います。
スティッキィ・フィンガーズは結構トリッキーなスタンドだと思うんですけど、空間を作れる、そこに物を隠せる、どこからでも出入り自由、などなど、そういうところも何だか自分を見せない、隠すというのに繋がる気がします。上手く言えないですけど。
何となくですが、ブチャラティは色々なことを諦めている感じがします。自分の幸せとか、生きること自体とか、そういう人間の本能みたいなものをどっかに置いて来たみたいな感じ。何に対しても執着が薄い気がする。
だから最後にジョルノに「幸福というのはこういうことだ」って言ってるのを見て、本当によかったと思いました。
ブチャラティ、ジョルノに会えてよかったなあ。生き返ったって言ってましたもんね。
空に昇って行った後は、一緒に戦ってくれた仲間にも感謝してるだろうし、トリッシュを守り切れたことにも満足してるんだろうなあ。
もうブチャラティのこと妄想し出したら止まらないです。語り尽くせない…大好き!
ところでどうでもいい話だけど、精神の入れ替えのとき、ディアボロの体でブチャラティがゲートから走って入って来るとこあるじゃないですか。あのときのブチャラティの右手の指が気になってしょうがないです。
あそこ見たとき、何となくブチャラティはコーヒーカップ持つとき小指が立つ人なのかしらーと思いました。亀の中でコップ持ってたときは小指立ってなかったけど。
拍手ありがとうございました!嬉しいです!