自分の願望とか全く入れずに考えると、五部の後、ジョルノとミスタはトリッシュとすぐに別れそうな気がします。
ブチャラティ達の埋葬には一緒にいると思うけれど、それが終わったらさよならしそう。
それはトリッシュをこれ以上ギャングの世界に関わらせたくない気持ちからじゃないかと思うんですが、ジョルノの中では「もう一生会わない」くらいの思いでいるような気がします。だけど、「何かあればいつでも連絡を下さい。すぐに駆け付けます」とかは言いそう。
トリッシュもジョルノの気持ちをわかってて、「ありがとう」とだけ言うような気がします。
それからはきっと一年に一回くらい(皆のお墓参りとかに)顔を合わせるくらいで、別々の人生を歩んで行くんじゃないかなあと思ったりします。
フーゴもそう簡単には、ジョルノとミスタと以前のようにはなれないんじゃないかなあ。
ジョルノ達は別に気にしてないと言っても、フーゴはそうじゃないと思います。三人で一緒に笑い合えるには、それなりの時間が掛かるんじゃないでしょうか。
自分で話を書くときは書きやすいように都合のいい展開にしてしまっているので、ときどき「こんなんだったらいいなー」というのを省いた妄想をすると、物凄いギャップです。
キャラクターにしても、原作のイメージからあまり離れないように書きたいなあとは思いつつも、だけどそれだと全然話が進まないので、これくらいは別にいいかな?という感じで自分の中で勝手に折り合いを付けてキャラクター像を壊して書いてるんですが、結局すぐ暴走してます。
うーん、難しい!
拍手ありがとうございました!とっても嬉しいです!
ブチャラティ達の埋葬には一緒にいると思うけれど、それが終わったらさよならしそう。
それはトリッシュをこれ以上ギャングの世界に関わらせたくない気持ちからじゃないかと思うんですが、ジョルノの中では「もう一生会わない」くらいの思いでいるような気がします。だけど、「何かあればいつでも連絡を下さい。すぐに駆け付けます」とかは言いそう。
トリッシュもジョルノの気持ちをわかってて、「ありがとう」とだけ言うような気がします。
それからはきっと一年に一回くらい(皆のお墓参りとかに)顔を合わせるくらいで、別々の人生を歩んで行くんじゃないかなあと思ったりします。
フーゴもそう簡単には、ジョルノとミスタと以前のようにはなれないんじゃないかなあ。
ジョルノ達は別に気にしてないと言っても、フーゴはそうじゃないと思います。三人で一緒に笑い合えるには、それなりの時間が掛かるんじゃないでしょうか。
自分で話を書くときは書きやすいように都合のいい展開にしてしまっているので、ときどき「こんなんだったらいいなー」というのを省いた妄想をすると、物凄いギャップです。
キャラクターにしても、原作のイメージからあまり離れないように書きたいなあとは思いつつも、だけどそれだと全然話が進まないので、これくらいは別にいいかな?という感じで自分の中で勝手に折り合いを付けてキャラクター像を壊して書いてるんですが、結局すぐ暴走してます。
うーん、難しい!
拍手ありがとうございました!とっても嬉しいです!
カプリ島に行くのにヨットに乗っててズッケェロに襲撃されたときのことですが、あのときのブチャラティの「ベロベロ」発言、ここでその喩え出すの?と思ったのは私だけでしょうか。
確かに物凄いわかりやすい喩えですし、見る限りいかにもそんな感じではあるんですが、小学生も読んでる少年誌ではほぼ目にすることがない言葉だったので、インパクトがありました。
あそこであの喩えを出すのが荒木先生だなーという気がするんですけど、あれを荒木流と片付けないで、ブチャラティというキャラクターから出た言葉として捉えると、何だか色々と妄想してしまいます。
ということを書いてたら下品になってしまったので、一応追記に畳んでおきました。
大したことはないのですが、苦手な方はご注意下さい。
拍手ありがとうございました!お返事は後日に改めてさせて頂きます。すみません。
確かに物凄いわかりやすい喩えですし、見る限りいかにもそんな感じではあるんですが、小学生も読んでる少年誌ではほぼ目にすることがない言葉だったので、インパクトがありました。
あそこであの喩えを出すのが荒木先生だなーという気がするんですけど、あれを荒木流と片付けないで、ブチャラティというキャラクターから出た言葉として捉えると、何だか色々と妄想してしまいます。
ということを書いてたら下品になってしまったので、一応追記に畳んでおきました。
大したことはないのですが、苦手な方はご注意下さい。
拍手ありがとうございました!お返事は後日に改めてさせて頂きます。すみません。