読みました!
以下は簡単に感想です。
敦っちゃん、そんなの人間のすることじゃないわからのくだりで、泣いてましたね…
私の記憶じゃあの場面は、ちょっと涙ぐんだくらいのものだったので、敦っちゃんが涙を流して泣いてるのにはびっくりしました。はつらつなイメージの敦っちゃんが泣くのはなんか切ない…
そこの榎木津とのやり取りが好きです。感情的な敦っちゃんと冷静な榎木津の対比がいいです。このシーン、何だか二人の本質を表してる感じがする。状況が違うじゃない、となぜか敦っちゃんがタメ口なのもいい。
あと、ちっちゃいコマで2ショットあったのも嬉しかった!
姑獲鳥は他の京極堂作品と比べて、あまり登場人物も多くなくてページ数も少ないから、一般的に複雑さはそれほどでもない事件なのかもしれないけど、私としてはシリーズ中で一番難解に感じる気がします。
たぶん涼子さん自身の気持ちというか、内面が表立っては見えないからかな。京子と久遠寺の母という別の人格と入れ替わり立ち替わりしているせいで、余計に見えにくく思います。
だけど志水先生はいつもながら見事に描いてますね。本当にすごい。
それにしても改めて考えると、梗子さんが本当にかわいそうだ…
次は絡新婦!楽しみです!!
拍手ありがとうございました。嬉しいです!
以下は簡単に感想です。
敦っちゃん、そんなの人間のすることじゃないわからのくだりで、泣いてましたね…
私の記憶じゃあの場面は、ちょっと涙ぐんだくらいのものだったので、敦っちゃんが涙を流して泣いてるのにはびっくりしました。はつらつなイメージの敦っちゃんが泣くのはなんか切ない…
そこの榎木津とのやり取りが好きです。感情的な敦っちゃんと冷静な榎木津の対比がいいです。このシーン、何だか二人の本質を表してる感じがする。状況が違うじゃない、となぜか敦っちゃんがタメ口なのもいい。
あと、ちっちゃいコマで2ショットあったのも嬉しかった!
姑獲鳥は他の京極堂作品と比べて、あまり登場人物も多くなくてページ数も少ないから、一般的に複雑さはそれほどでもない事件なのかもしれないけど、私としてはシリーズ中で一番難解に感じる気がします。
たぶん涼子さん自身の気持ちというか、内面が表立っては見えないからかな。京子と久遠寺の母という別の人格と入れ替わり立ち替わりしているせいで、余計に見えにくく思います。
だけど志水先生はいつもながら見事に描いてますね。本当にすごい。
それにしても改めて考えると、梗子さんが本当にかわいそうだ…
次は絡新婦!楽しみです!!
拍手ありがとうございました。嬉しいです!
新年あけましておめでとうございます。
今年もまったりやっていきたいと思います!
とりあえず今年こそブチャトリの続き物仕上げられたらいいな(言うだけタダなので言っておく)
今年もまったりやっていきたいと思います!
とりあえず今年こそブチャトリの続き物仕上げられたらいいな(言うだけタダなので言っておく)
読みましたー!
以下は簡単に感想です。
とりあえず表紙カバーの榎木津のイケメンっぷりに、うおおおおおーってなりました。これぞまさに美男というやつですね。まさにビスクドールのようとたとえられる端正な顔の雰囲気が伝わるイラストでした。鏡の中の榎木津がシーッのポーズしてるのもいい。
あと中禅寺が「榎木津は人のことはどうでもいいと思ってる代わりに~」と話してるところの榎木津の顔が、物凄く自分のイメージの榎木津にぴったりで、これ以上ないってくらいに好きです。すごく榎木津らしくて感動しました。自分の中で上を見て笑ってる人なので、あの嫌味がなくて明るくて強い目をしてる榎木津は、本当に榎木津そのものに見えました。志水先生すごすぎる!惚れる…!
本島の想像の榎木津が恥をかくシーンもよかったです。あんな榎木津そうそう見れない。と言うか、原作では絶對ないだろうから、凄く得をした気分になりました。
敦っちゃんとのシーンはやっぱりあっさり流されてましたね…まあもともと会話らしい会話もなかったので仕方ないです。早く榎敦聖典の塗仏が読みたい!
神無月はあれもう食い倒れ人形のカラーリングですよね。関西人ってことでわかりやすい。あの服装だけでも胡散臭さがハンパないです。
百器もあとは面霊気だけですね。また新しく書いてほしいけれど、時系列的に鵺の碑が出ないことには無理だろうしなあ。どっちにしろ京極先生は百器シリーズはもう書きそうにもないけど。
来月は姑獲鳥4巻が出るはずだし、とりあえずそれを楽しみにしてます。
拍手やメール、ありがとうございました。
お返事は下の記事でさせて頂いていますので、心当たりのある方は読んでやって下さい。
以下は簡単に感想です。
とりあえず表紙カバーの榎木津のイケメンっぷりに、うおおおおおーってなりました。これぞまさに美男というやつですね。まさにビスクドールのようとたとえられる端正な顔の雰囲気が伝わるイラストでした。鏡の中の榎木津がシーッのポーズしてるのもいい。
あと中禅寺が「榎木津は人のことはどうでもいいと思ってる代わりに~」と話してるところの榎木津の顔が、物凄く自分のイメージの榎木津にぴったりで、これ以上ないってくらいに好きです。すごく榎木津らしくて感動しました。自分の中で上を見て笑ってる人なので、あの嫌味がなくて明るくて強い目をしてる榎木津は、本当に榎木津そのものに見えました。志水先生すごすぎる!惚れる…!
本島の想像の榎木津が恥をかくシーンもよかったです。あんな榎木津そうそう見れない。と言うか、原作では絶對ないだろうから、凄く得をした気分になりました。
敦っちゃんとのシーンはやっぱりあっさり流されてましたね…まあもともと会話らしい会話もなかったので仕方ないです。早く榎敦聖典の塗仏が読みたい!
神無月はあれもう食い倒れ人形のカラーリングですよね。関西人ってことでわかりやすい。あの服装だけでも胡散臭さがハンパないです。
百器もあとは面霊気だけですね。また新しく書いてほしいけれど、時系列的に鵺の碑が出ないことには無理だろうしなあ。どっちにしろ京極先生は百器シリーズはもう書きそうにもないけど。
来月は姑獲鳥4巻が出るはずだし、とりあえずそれを楽しみにしてます。
拍手やメール、ありがとうございました。
お返事は下の記事でさせて頂いていますので、心当たりのある方は読んでやって下さい。