忍者ブログ
春を愛する人 ブログ
[41]  [42]  [43]  [44]  [45]  [46]  [47]  [48]  [49]  [50]  [51
ミスタ誕生日おめでとう!!31歳!!
31歳って大人だけど今どきはまだまだ若いし、ミスタもあんまり変わってなさそうな気がします。
ジョルノとフーゴとトリッシュとお祝いしてればいいなあ。みんな仲いいのがいいなあ。

誕生日と全然関係ないけど、何となくミスタってチームの中じゃ一番先に結婚しそうな感じがする…できちゃった婚。そんで狙ってもないのにポンポン子供ができそう。3人目でこれで打ち止めとか言いつつ4人目できて、そしたら縁起が悪いからってすぐ5人目作りに励みそう。
ミスタには大家族が似合うと思います。普段はちょっとおちゃらけてても、いざというときは頼りになるいいお父さんになりそうです。

拍手ありがとうございました。とても嬉しいです!
読みました!
これまで六壁坂だけ読んでなかったんですが、てっきり不思議な坂の話だと思ってたら全然違ってた。村の名前だったんですね。
六壁坂は他の話よりちょっとホラーっぽくて異質な気がしました。人を殺してしまったときの心理描写もやけに生々しく描いてあったし、あそこだけ見ると完全にサスペンスかミステリーか、なんかそんな感じ。
改めて通して読むと、懺悔室が一番好きかなあと思いました。テンポもいいし、ポップコーンでの勝負とか最後のどんでん返しなんかも楽しい。ジョジョの流れを感じます。
そして露伴先生は富豪村からやっぱり優しくなってる!表情が違う!荒木先生の絵の描き方が変わっただけかもしれないけど…
ところで「岸辺露伴は動かない」と言いつつ、これもうめっちゃ動いてますよね。懺悔室以外ものすごい行動してる。
このシリーズ好きなのでこれからも描いてくれるといいなあ。

拍手ありがとうございました。とても嬉しいです!
ブチャトリの夢見たー!けれどやっぱり内容忘れたー!
それというのも、異常な目の痒さで起きたからだと思います。かゆっ!と掻きながら目が覚めて、その瞬間にほとんど忘れた。そのときまだ朝の五時くらいだったから、二度寝したのが更に悪かった。それでちゃんと起きたときに、左目が開けられないくらい腫れてた衝撃が追い打ちをかけて、ほぼ全てを忘れました。くやしい!!
けれど記念に覚えてるとこだけ書いておくことにします…
私は夢には登場してなくて、どこかからブチャラティ達を見てるみたいな感じでした。
アバッキオとブチャラティが並んでて、トリッシュが二人に手を振ってるんですよ。アバッキオもブチャラティも、トリッシュがブチャラティを好きだということを知っていて、ブチャラティもトリッシュのことを満更でもないみたいでした。
トリッシュはどうもアバッキオをからかうのが楽しいらしく、ブチャラティよりアバッキオに向かってにっこり笑いながらずっと手を振ってるんです。それがブチャラティはちょっと面白くない様子で、だからアバッキオもとまどってる感じでした。
そこで場面は飛んで、トリッシュがカップのアイスだかプリンだか、なんか甘いものを食べてる横にブチャラティがいて、トリッシュが残り少なくなったカップの中身をすくって、ブチャラティの口に持って行って、ブチャラティがそれを食べるんです。いわゆる「はい、あーん」状態ですよ。
「食べるのね」
「食べるよ」
二人のセリフ、それだけ。そこで目が覚めました。
何かドラマがあったような気がしないでもないけど、後はさっぱり覚えてないです…
この内容だとブチャトリしてるからもっと嬉しくてもいいはずなのに、目が覚めたときあんまり幸せな気持ちじゃなかったのは、本当は悲しい要素があったのかな…それとも単に目が痒かったから?
それにしてもこんなにブチャトリのこと考えてるのに、まだたった三回しか夢に出て来ないなんて…
とにかく次こそちゃんと覚えていられるように頑張るー!!
拍手ありがとうございました!
以下はお返事です。
これでやっとチーム全員揃いました!長かった…!
以下はフィギュア写真になります。小さいのはクリックで大きくなりますので、よろしければ。

拍手ありがとうございました。とても嬉しいです!
  • Calendar
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
  • Twitter


フォローはお気軽に。
  • 広告
PR
Copyright © 春を愛する人 ブログ All Rights Reserved.*Powered by NinjaBlog
Graphics By R-C free web graphics*material by 工房たま素材館*Template by Kaie
忍者ブログ [PR]